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カラダがラクに元気になる!『ストレッチ・筋膜ケア』。6月16日(金)発売

『ターザン』特別編集のMOOK(ムック)は『ストレッチ・筋膜ケア・ヨガ&ピラティス』

2023年6月16日(金)発売の『ターザン』特別編集のMOOK(ムック)は『ストレッチ・筋膜ケア』。思ったようにカラダが動かない。肩こり、腰痛が辛いし、ストレス過多で疲れやすい。そんな悩みを抱えている方々に、カラダがラクに、元気になる効果抜群の3つの方法を伝授します。

カラダがラクに、元気になる!

最近「思ったようにカラダが動かない」ということありませんか? 例えば、子供の運動会で転んでしまったとか、趣味で始めたゴルフやテニスがなかなか上達しないとか。

それもあるけど、相も変わらず辛いのは「肩こりと腰痛」ですか?「疲れやすい」し、「ストレス過多」だし、「むくみが気になる」し…。

そんなお悩みを持つ方々に、今回『ターザン』は、カラダのコンディションをアップさせる3つの方法を提案します。

その1「可動性UPストレッチ」

可動性(モビリティ)をアップさせるストレッチでカラダの機能を高めれば、ケガをしにくくなる、太りにくくなる、運動神経が良くなる、肩こり腰痛が解消される…いいことづくめなのです。

その2「筋膜ケア」

よく耳にするけれど、いまいちどういうものかわからない「筋膜」。第二の骨格と言われる筋膜をケアすれば、姿勢が良くなり、冷えやむくみが取れ、呼吸が楽になる!カラダのトラブルが解消できます。

その3「ヨガ&ピラティス」

柔軟性や筋持久力の向上に加えて、内部感覚に意識が向き、自律神経が整うのがヨガの利点。インナーマッスルが鍛えられて動作が滑らかになり、正しい姿勢がとれるようになるのがピラティス。

難しく考えず、まずはピンときたものから始めてみませんか。自分のカラダが思い通りに動き、日常生活が快適になるはずです。

ページを一部ご紹介!

ターザン特別編集『ストレッチ・筋膜ケア・ヨガ&ピラティス』

ターザン特別編集『ストレッチ・筋膜ケア・ヨガ&ピラティス』では、辛い悩みを解決し、カラダがラクに、元気になる効果抜群のメソッドを3つ紹介。

可動域がアップすれば自らのカラダを思い通りに大きく、しなやかに動かせる。つまり、スポーツでも日常生活でもいいことがたくさん起こる。

可動域ストレッチパートでは、まずカラダの状態を確認するモビリティ診断からスタート。続いて、目的別に必要なストレッチ・サーキットを紹介する。

第二章では筋膜の知られざるすごい機能から、機能不全による弊害、おすすめのケア方法を伝授。知っているつもりの「筋膜」をイチから学ぼう。

筋膜には4つのラインがある。その構造を理解したうえで、それぞれのラインに適した攻め方が効果的。時間帯別におすすめの筋膜ラインストレッチをご紹介。

初めてでもできるヨガ&ピラティス。それぞれのメリットを押さえたうえで、マット1枚あればできるメニューをきめ細かく解説します。

頑張ったカラダを癒し、深い眠りへ誘うには寝る前のヨガ。緊張と弛緩の動作をセットで行い、深いリラックスを求める人はひねりや呼吸法を。

活動的に過ごしたいならピラティスがおすすめ。臥位のプレピラティスで眠ったカラダを目覚めさせ、仕上げにコアを鍛え、背骨の動きを高めよう。

表紙はこちら!

『ターザン』特別編集のMOOK(ムック)は『ストレッチ・筋膜ケア』

Tarzan特別編集『ストレッチ・筋膜ケア』特別定価950円

文/編集部

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