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《ゼンブブレッド》で小麦製品だらけの食生活をリセットしよう!

小麦製品だらけの食生活を見直す「グルテンコントロール」。黄えんどう豆のグルテンフリーパンを味方に、トライしてみよう!

取材・文・編集/大田原 透 撮影/小川朋央 スタイリスト/矢口紀子

初出『Tarzan』No.900・2025年4月3日発売

グルテンコントロールの強い味方

パスタにうどん、ラーメン、パン、お菓子と、私たちの暮らしに溢れるグルテンリッチな食品たち。あまりに身近で、ついつい過剰に食べてしまう今の食生活を“一旦リセットしよう!”というムーブメントが、「グルテンコントロール」である。

グルテンコントロールのやり方は、実はカンタン。2週間、グルテンリッチな食事からエスケープするだけだ。日本にはお米というパートナーがいるので、ストイックになりすぎずともできそう。

しかし、日々の楽しみの急激な変更もストレスの元。パン屋の前を通っただけで食欲をそそられる、慣れ親しんだ“香ばしい匂い”の誘惑には抗し難い……。そこで助っ人、《ゼンブブレッド》である。

《ゼンブブレッド》はもちろん小麦粉不使用で、メインの原料は「黄えんどう豆」の豆粉。

《ゼンブブレッド》は、 スーパーフード「黄えんどう豆」の豆粉で作られる。

《ゼンブブレッド》の主原料は、黄えんどう豆!

《ゼンブブレッド》は、グルテンコントロールに適した「黄えんどう豆」の豆粉を使用している。スーパーフードとして知られる「黄えんどう豆」は、下のレーダーチャートでご覧いただけるように、小麦をはるかにしのぐ栄養を持つ。

参照『日本食品標準成分表2020年版(八訂)』。グラフは各食品100gに含まれる栄養素を記載。黄えんどう豆(うす皮を含む)はZENB JAPAN調べ。

タンパク質も豊富で、欧米ではプロテインの原料としても注目されている。「黄えんどう豆」には遺伝子組み換え作物が存在しておらず、小麦や白米よりも糖質の含有率も低いため、糖質が気になる人たちも関心を寄せているのだ。「黄えんどう豆」は、一般的な食材よりも栄養価が高いうえに、北欧やギリシャを含め世界中で広く使われており、しかも健康食品の顔まで持つ、まさにマルチに活躍するスーパーフードなのだ。

スーパーフードの黄えんどう豆は、一般的な食材に比べて栄養が豊富で、健康の増進にも役立つ。しかもおいしさまで兼ね備えているのだ。

小麦だけでなく、動物性のバターや卵、牛乳も不使用で、しかも糖質もいつものパンと比べて35%オフ。頼もしい助っ人なのだ。

《ゼンブブレッド》で、健康的にグルテンコントロール。

※1《ゼンブブレッド》5品糖質量:24.8~34.0g/100g。くるみ&レーズン:くるみパン・ぶどうパン平均、カカオ・紅茶&オレンジ:菓子パン(あんなし)と比べて。きなこあん:菓子パン(こしあん入り)と比べて。日本食品標準成分表2020年版。3種の雑穀:食パンと比べて。日本食品標準成分表2015年版。分析による推定値。 ※2 本商品はグルテン濃度10ppm以下です。製造工場等では、小麦を含む製品も製造しています。小麦アレルギーの方は、医師にご相談のうえでお召し上がりください。

《ゼンブブレッド》は、現在5つの味が発売中。くるみ&レーズン、カカオ、3種の雑穀、紅茶&オレンジ、そして新登場の「きなこあん」である。いずれも食事との相性もよく、好きなフレーバーでグルテンコントロールをサポートしてくれる。

《ゼンブブレッド》の頼もしさは、グルテンコントロールだけじゃない。黄えんどう豆は、小麦に比べ、食物繊維が多く、鉄やカリウムなどのミネラルも豊富、含まれるタンパク質も当然の植物性。

足りないと感じていた栄養素を補いながら、先述のように糖質35%オフ。新登場の「きなこあん」も素材の持つ甘さを引き出す徹底ぶりなのだ(白砂糖は使用せず、精製度の低い「てんさい糖」を使用)。

常温で保存可能なロングライフパンで、個包装なのも《ゼンブブレッド》の頼もしさのひとつ。忙しい朝でも手間いらず、オフィスに常備すれば残業前の補給食としても活用できるのだ。

《ゼンブブレッド》を展開する〈ZENB〉の製品は、パンにとどまらず、パスタやラーメン、お菓子でもグルテンコントロールにトライできる。〈ZENB〉のめくるめく全貌は、記事末のボタンからぜひ!

素材の植物を“まるごと全部”から、〈ZENB〉は始まった。

植物を可能な限り“まるごと全部”使い、おいしくてカラダに良い食生活を提供する〈ZENB〉。野菜や豆、穀物といった、植物のおいしさと栄養を可能な限り食品に閉じ込めるミッションのもと、2019年に日本で誕生した。

以来、添加物を可能な限り使用せず、動物性の原料も用いず、素材そのもののおいしさを活かした製品を続々と生み出してきた。まるごと野菜のスープやカレー、小腹が空いた時につまめるバータイプのスティック。

さらには「黄えんどう豆」を使った、パスタ、ラーメン、そして今回紹介した《ゼンブブレッド》など。〈ZENB〉は、未来志向のウェルビーイングな食生活を提案するブランドなのである。

ゼンブブレッド

ふわふわ食感の《ゼンブブレッド》の秘密は、2種類の「黄えんどう豆」のブレンド比。 豆のおいしさを引き出す焼き加減にもこだわり、1000回以上の試作を経て完成したのだとか。 現在発売中の《ゼンブブレッド》は5つの味。いずれも1袋274円(税込み)。

きなこあん
香ばしいきなこのあんを、もっちり食感の豆粉生地で包んだ新感覚あんぱん!

3種の雑穀
ゴマとキヌア、アマニを加えた3種の雑穀の素朴な香ばしさ。

カカオ
芳醇なカカオパウダーの香り+カカオニブのほろ苦い甘さ。

くるみ&レーズン
ローストしたくるみと、ほのかな甘さのレーズンの素材感。

紅茶&オレンジ
紅茶の茶葉の深い風味に加え、オレンジの爽やかな香り。

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Information

問い合わせ先/ZENB JAPAN

HP:https://zenb.jp/

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