• 特集「彫りの深い上半身の作り方」。2月25日(木)発売の雑誌『Tarzan』(No.805)
TRAINING
2021.02.23

特集「彫りの深い上半身の作り方」。2月25日(木)発売の雑誌『Tarzan』(No.805)

雑誌『ターザン』805号の表紙

最速で、メリハリのあるハンサムな上半身に! 『ターザン』805号(2021年2月25日発売)の特集は「彫りの深い上半身の作り方」。

購入はこちらから。

ハンサムを形容する言葉でもある「彫りが深い」。通常、その後には「顔」という名詞が来るが、今回は「上半身」。そう、ボディメイクの話だ。ただし、いわゆる筋肥大とはベクトルが異なる、筋肉と筋肉の「境目」にフォーカスしたトレーニング。

筋肉の「」を作るには、やはり時間と根気がいる。そもそも、欲しいのは大きさではなく、筋肉の陰影。「キレとメリハリで魅せるカラダ」ではなかったか。願わくは、ラクに、最速で理想の肉体を手にしたい。

ならば、2つセットの自体重トレで「境目」を深彫りすべし! ほどなく筋肉の「カット」が際立つ、ハンサムボディの出来上がり。

深彫りトレで、筋肉の「カット」を出す。ハンサムな上半身は最速で、君のもの!

1/20
雑誌『ターザン』805号の誌面
今回の筋トレの目的は「肥大化によるアウトラインの強調」ではなく、「溝づくりによるカットの強調」。筋肉の境目=セパレーションに着目したメソッドを紹介! そのメリットとは?(本誌P10掲載)
雑誌『ターザン』805号の誌面
上半身の筋肉の境目(=セパレーション)をA〜Mまで、13の部位に分けて徹底解説。効率的に鍛えることで「カット」を強調して、最速でメリハリのある上半身を作ろう!(本誌P14掲載)
雑誌『ターザン』805号の誌面
キング・オブ・上半身トレともいえる「プッシュアップ」のバリエーションを紹介。レベル別なので初心者から上級者まで、今日から始められる。全28種目、君は全てできるか!?(本誌P38掲載)
雑誌『ターザン』805号の誌面
家だと鍛えられないなんて誰が言った? 自宅で「背中トレ」を行うための“最終回答”を用意。バランスボール、テーブル、チューブ、バーベル、お好みのギアを駆使して鍛え抜こう!(本誌P49掲載)
雑誌『ターザン』805号の誌面
コンディショニングスペシャリスト・桑原弘樹さんが、「負荷設定の悩み」に回答。いつ負荷を上げる? ダンベルの重量を変えるのが面倒…、気になる疑問に終止符を!(本誌P54掲載)
雑誌『ターザン』805号の誌面
「アスリートの深掘りボディ」企画では、クライマー・野中生萌選手、カヌー・羽根田卓也選手を取材。爆発的なパワー発揮を生み出す、トップアスリートの「上半身」に迫る。(本誌P73掲載)
雑誌『ターザン』805号の誌面
上半身トレを極めるなら「肩甲骨と背骨」にも着目! それらの運動性を高めると、仕上がりが良くなるだけでなく、使えるカラダへと進化。筋トレ日とオフ日のエクササイズを紹介!(本誌P78掲載)

2/25(木)発売・805号の表紙はこちら!

雑誌『ターザン』805号の表紙
『ターザン』805号(特別定価650円)

立ち読み動画もどうぞ!

購入はこちらから。

文/編集部

Special