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最新の自宅トレマシンで、カラダも刷新! 〈ジョンソンヘルステック〉は筋トレ&有酸素運動の最適解だ。

カラダ作りに不可欠な、フィットネス機器。創立50周年を迎える〈ジョンソンヘルステック〉は、家庭用の4つのブランドで、私たちのトレーニングをサポートしてくれる。

取材・文・編集/大田原 透 撮影/内田紘倫 スタイリスト/高島聖子 ヘア&メイク/坂西 透

初出『Tarzan』No.900・2025年4月3日発売

〈HORIZON〉or〈SCHWINN〉。最適解のフィットネスマシンを選べ!

カラダ作りの基本は、地味で単調な“基礎”の積み重ねにある。“しない理由”は、誰にでも、山ほどある。だからこそ、同じことの繰り返しに終わらず、わずか1%でも負荷を増やしていく。週1ではなく週2、さらにそれ以上、休養も組み込みながら積み重ねる。

こうした「オーバーロードの原則」は、筋トレにも有酸素にも共通するトレーニングの大原則である。「オーバーロードの原則」を実行する際に重要なのが“しない理由”の消し込みだ。時間帯、天候、場所、トレーナーの都合など“しない理由”をひとつずつ消し込もう。

その最良となる武器が、自宅トレ。時を選ばず、悪天候時でも自宅で行えるので、“しない理由”がどんどん消え去る。「オーバーロードの原則」へのモチベーションは、相棒の存在も大きく影響する。

時間をともにする価値のある相棒(マシン)があれば、辛く単調なトレーニングにも集中できる。面倒、やりにくいなどの、新たな“しない理由”を消し込めるのだ。

世界100か国以上で家庭用のフィットネスマシンを展開する〈ジョンソンヘルステック〉は、今年創立50年を迎える。〈ジョンソンヘルステック〉は、筋トレなどのストレングスの本格的なマシンから、トレッドミルを含めた有酸素のマシンなど、サイズやスペック、価格帯など幅広く対応する4つのブランド群を擁してきた。

つまり、50年にわたって世界中の人々の“しない理由”の消し込みをサポートし続け、フィットネス業界の先頭を走り続けてきた会社でもあるのだ。

創立50周年、世界100か国以上で展開する〈ジョンソンヘルステック〉。

1975年に台湾(台中)で設立され、フィットネス機器の製造をスタートした〈ジョンソンヘルステック〉。フィットネスクラブ用のマシン開発に加え、家庭用ブランドの〈MATRIX HOME〉や〈HORIZON〉などで業界有数のフィットネス機器メーカーへと成長し、今年50周年を迎える。現在、世界100か国以上で販売され、グループの従業員数は9000人超。この春、新たにアメリカのホームジムマシンブランド〈BowFlex〉とインドアサイクリングで知られる〈SCHWINN〉を自社ブランドとして取り扱い開始。革新的で高品質な製品の提供を通じて、フィットネス体験の向上と健康的なライフスタイルの普及を目指している。

今回紹介の〈HORIZON〉“スマートベンチ”は「2024年グッドデザイン賞」を受賞した逸品。フィットネスマシンを作り続けてきた50年の継続が、まさに「オーバーロードの原則」によって生み出した、利便性を突き詰めた機能美を体現している。

〈SCHWINN〉のインドアサイクルも、約130年という老舗バイクブランドの知見の継続によって開発されている。サイクリングは、ランのような着地衝撃がないため、脚への最小限の負荷で脂肪を燃焼させ、心肺機能を格段に向上させる効果がある。

〈SCHWINN〉のインドアサイクルは、適切な負荷、快適なポジションを得られることで“やる理由”まで高めてくれる“カラダ作りの最適解”とも呼べる一台なのである。

〈HORIZON〉、自宅のベンチにこそ機能美を。

自宅筋トレこそ、スタイリッシュに。2種類のウェイト内蔵ベンチ。

ショートスリーブTシャツ4,950円、ショーツ9,900円、シューズ《UAベロシティ 4》15,400円、以上アンダーアーマー、問い合わせ:アンダーアーマーTEL:0120-106786。

「2024年グッドデザイン賞」を受賞した、コンパクト設計の“スマートベンチ”。付属品としてダンベル2つ、ケトルベル1つが背面の下に格納されている(いずれも重量の調整が可能な《HBN70》専用ウェイト)。

また、座面の下にも収納スペースを確保。さらに、専用の『@ZONE』アプリと連動しており、トレーニングの目的と目標に応じ、最適かつ独自のワークアウトが提供される。つまり、賢くスマートに、理想のカラダへ近づける、自宅筋トレのベンチってわけ。

本体サイズ(L×W×H)133.6×37×47㎝、本体重量48.1㎏(付属のウェイトを除く)。385,000円(税込み)。

ポイント1
背面の調節は5段階に切り替え可能

ポイント2
負荷調節10段階、重量20kg、「アジャスタブル・ダンベル」

ポイント3
負荷調節6段階、重量16kg、「アジャスタブル・ケトルベル」

負荷は100段階、バイクトレは〈SCHWINN〉。

ダイエット目的からレース参戦まで。自宅でのバイクトレ、万能モデル!

ショートスリーブTシャツ5,500円、コンプレッションショーツ3,850円、シューズ《UAプロジェクトロック 7》19,800円、以上アンダーアーマー、問い合わせ:アンダーアーマー。

インドアサイクルマシンの代表ブランドである〈SCHWINN〉。約130年の歴史を持つアメリカ生まれの老舗のバイクブランドが、この春から〈ジョンソンヘルステック〉に加わった。

その〈SCHWINN〉のハイスペック“自宅トレ”モデルが、《800IC》。100段階の微調整ができる「マグネット負荷」機構により、ダイエット目的からロードレースのトレーニングまで広い汎用性を持つ。

マグネットなので、静音性も高く、滑らかなライディングが可能なのである。『Zwift®』や『Explore the World®』といったサイクルアプリにも対応。

本体サイズ(L×W×H)123.7×53.8×131.6cm、本体重量48kg。242,000円(税込み)。※画像の《iPad》は付属品ではありません。

ポイント1
レーススタイルシート

ポイント2
負荷設定は、なんと100段階

ポイント3
ペダルは裏表2面で使い分けられる

Information

問い合わせ先/ジョンソンヘルステックジャパン
HP:https://johnsonjapan.com/ec/

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