• 脱げるカラダを目指すには、《CLEVER マッスル》が賢い選択だ
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2021.06.24
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脱げるカラダを目指すには、《CLEVER マッスル》が賢い選択だ

脱げるカラダを目指すには、《CLEVER マッスル》が賢い選択だ

カラダ作りに欠かせないのがタンパク質を取り入れること。世界を知るトップアスリートにタンパク質補給の大切さと、彼らが選ぶプレミアムプロテイン《CLEVER マッスル》の魅力について聞いた。

100%WPIプロテインこそキング・オブ・プロテインである。

世界チャンピオンのプロボディビルダー・マイク宮本

まるでCGで描かれたようなスーパーボディを披露するマイク宮本さんは、2012年『マッスルマニア世界選手権』ライト級で優勝。世界を極めた正真正銘の鉄人だ。

マイク宮本さん
マイク宮本(まいく・みやもと)/1974年、神奈川県生まれ。FIT BODYパーソナルトレーニング代表、プロボディビルダー兼フィットネスコンサルタント。米トロイユニバーシティ卒業、ロサンゼルス在住。

名前から受ける印象とは違い、マイクさんは日本生まれの日本人。

「大学を出て一度は証券マンになったのですが、子どもの頃に憧れていたシルベスター・スタローンやアーノルド・シュワルツェネッガーへの憧憬を捨て切れず、27歳で会社を辞めて単身渡米。新天地で新しい人生を歩むことにしたのです」

マイクさんは、渡米2年で取得したMBA(経営学修士)を武器に、現地銀行に就職する傍ら、フィットネスの聖地ロサンゼルス(LA)に居を構え、ボディビルに打ち込む。2017年には金融機関を辞め、プロボディビルダー兼フィットネスコンサルタントとして独立を果たす。

マイクさんのボディビルディングに欠かせない存在が、プロテイン。数あるプロテインのなかで、マイクさんがキング・オブ・プロテインと高く評価するものがある。それが、《クレバー マッスルプロテイン》。

CLEVER マッスルプロテイン
《CLEVER マッスルプロテイン》/1食分30g中、タンパク質24g、BCAA5,000mg、グルタミン+グルタミン酸5,500mg含有。糖質含有量は1.4〜2.5gと低糖質。7種類のビタミンB群、21種類の乳酸菌、ビタミンC、ビタミンDをプラス。左からミックスベリー味、チョコレート味、各900g 5,940円。

「理由は吸収率が高いプロテインを高純度で配合した100%ホエイプロテインアイソレート(WPI)だから(※1・2)。MBIでは企業のマネジメントを合理化する手法を学びます。合理化はカラダ作りにも必要で、最小限の努力で最大限の成果を出すことが大事。このカラダ作りの効率化を強くアシストしてくれる(※1・2)のが、100%WPIの《クレバー マッスルプロテイン》なのです」

マイクさんによると、LAでは100%WPIのプロテインが多数売られているが、いずれも最高グレードだけに価格が高いという。

「トレーニングもプロテイン摂取も継続しないと意味がない。環境問題と同じくサステナブル(持続可能)であることが重要です。その点でも、《クレバー マッスルプロテイン》は100%WPIに、BCAAとグルタミン、グルタミン酸もしっかり入っていて、リーズナブルプライスだから、サステナブルプロテインと呼べる。ぜひクライアントにも紹介したいと思っています。こんな商品がリーズナブルに買えるようになってうれしいです!」

クライアントに薦めるのは、100%WPIプロテインです。

フィットネスモデルの第一人者・ジュニア オリヴェイラ

「クライアントの多くは“痩せたい”とおっしゃいます。でも、ボディラインを作るのは筋肉。筋トレをせずにダイエットすると、筋肉が削れて体型が崩れるので、痩せても“脱げるカラダ”には変身できません」

そう語るのは、フィットネスモデルであり、パーソナルトレーナーとしても12年以上活躍しているジュニア オリヴェイラさん。

ジュニア オリヴェイラさん
ジュニア オリヴェイラ(じゅにあ・おりゔぇいら)/1982年、ブラジル生まれ。フィットネスモデル、パーソナルトレーナー。『ベストボディ・ジャパン』日本大会2015優勝。現在、都内(世田谷)に新しいジムを準備中。

クライアントに筋トレの大切さを説いている背景には次のような自らの経験がある。

「もともと筋トレは大嫌いでした。でも、モデルとして海外に活動の場を広げ、スリムなのに筋肉質なモデルを目の当たりにして、考えが変わりました。ただ細いだけではなく、服を着るとカッコいいし、脱いだら筋肉がスゴいというボディを目指すべきだと改めて気づいたのです」

以来、筋トレに励み、フィットネスモデルの第一人者としての地位を確立。ボディコンテストでも、優勝を重ねるようになる。

そのプロセスで再認識したのは、タンパク質補給の重要性である。

「いくらハードにトレーニングしたとしても、筋肉の材料となるタンパク質を補ってやらないと、カラダ作りは成功しない。だから、タンパク質が簡単に補えるプロテインを上手に使うことが求められるのです」

トレーニングでもプロテイン選びでも重視するのは、結果。

「筋トレで期待した成果が出ないとモチベーションが落ち、ドロップアウトする恐れがある。ですから、私がクライアントに指導する際は、《クレバー マッスルプロテイン》でのプロテイン摂取を薦めます」

《クレバー マッスルプロテイン》の特徴は、最高品質・高純度の100%ホエイプロテインアイソレート(WPI)であること。タンパク質の吸収効率が良く、筋トレ効果を最大限に引き出し、早く結果が出せる。

「以前はプロテインと別にアミノ酸を摂っていましたが、《クレバー マッスルプロテイン》はBCAAやグルタミンといったアミノ酸配合。しかも腸内環境を整える乳酸菌まで入ったオールインワンなのに、この価格というのも驚きです。私自身も《クレバー マッスルプロテイン》を活用し始めて、ボディメイクが加速した実感があります」

CLEVER《クレバー マッスルプロテイン》だけの3大処方に注目!

① 最高品質のピュアプロテインWPIを100%配合。

牛乳からチーズを作る際にできる上澄み液がホエイプロテイン。タンパク質を多く含む。ホエイプロテインを濃縮し、不純物を徹底カットしたのがホエイプロテインアイソレート(WPI)タンパク質含有率90%と高純度で、吸収率も植物性プロテインより高い(※1・2)。

② 筋肉の合成をサポートするBCAA 5,000mg含有。

1食分30g当たり、BCAA(分岐鎖アミノ酸)を5,000mg含む。タンパク質は20種類のアミノ酸からなり、そのうち9種類は体内で合成できない必須アミノ酸。必須アミノ酸のなかでも、BCAAはトレーニングでの筋肉の消耗を抑えて、筋肉の合成をサポート(※3)。

③ 筋肉を合成、リカバリーするグルタミン+グルタミン酸 5,500mg含有。

1食分30g当たり、グルタミンとグルタミン酸を5,500mg含む。両者は運動中のパフォーマンスリカバリーに関わり、なかでもグルタミンは体内にもっとも多く含まれるアミノ酸であり、血中と筋肉中でもいちばん多い。いずれも、運動量が増えると不足しやすい。

手軽なバータイプも!
CLEVER プロテインバー

《CLEVER プロテインバー》/1本で高プロテイン15gをバランスよく摂取できる。糖質を10g未満に抑え、チョコレートの風味が生きる。サクサク食感の大豆パフ、ローストアーモンド、焦がしバターオイルの香ばしさが美味。上からビターチョコレート、ミルクチョコレート、各194円。

INFORMATION

ネイチャーラボ tel. 0120-199-511

ブランドサイト https://www.clever-protein.com/


※1…米国乳製品輸出協会『U.S. WHEY PRODUCTS AND SPORTS NUTRITION』より

※2…原料メーカー調べ

※3…仙台大学大学院スポーツ科学研究科修士論文集Vol. 18. 2017. 3 より

取材・文/井上健二 撮影/小川朋央

初出『Tarzan』No.813・2021年6月24日発売