• 歯磨きの精度と効率、速度を両立。《ドルツ》だから実現できたW音波振動は爽快!
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2021.03.25
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歯磨きの精度と効率、速度を両立。《ドルツ》だから実現できたW音波振動は爽快!

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ヨコ磨きのリニア音波振動ハブラシ。

歯はどれも形が違うから、そもそも1本ずつ磨くべきもの。もちろんブラシの届きにくい歯間や歯肉溝も丁寧に。歯磨きに精度を求めれば、一度に何本も磨ける大きめなヘッドより、小回りの利くコンパクトなヘッドに軍配が上がり、結果的に歯磨きの時間は長くなりがちだ。けれど、忙しい日々にそんな時間はない。ならば電動ハブラシに替えるに限る。

パナソニックの電動ハブラシ《ドルツ》は毛先の細さが約0.02mmで、歯と歯茎の境界にできがちな歯周ポケットの中まで毛先がしっかり到達する。

《ドルツ》EW-DT51-K
《パナソニック音波振動ハブラシ ドルツ》EW-DT51-K(黒) 本体寸法:高さ約24.1×幅2.9×奥行き3.4cm(ブラシ含む)。本体重量:約115g。オープン価格。汚れが拭き取りやすいよう浮かせて充電できる無接点式充電スタンドと携帯ケース付き。
EW-DT51-K_brush-Standset
さらに極細毛ブラシ大小2種に歯間や歯列矯正部に強いポイント磨きブラシ、歯垢とステインを同時にケアするクリーン&ホワイトブラシの計4本も付属。目的、部位別に使い分けよう。

そして、ヘッドの動きには歯科医の87%が推奨するヨコ磨きを採用(※1)。歯の面に垂直に当てればスクラビング法で、45度で当てればバス法でスピーディに磨き上げてくれる。

新旧のヘッド
厚さわずか3.2mmの薄ヘッドと細ネック。磨きにくい奥歯の歯周ポケットや嚙み合わせ面の溝にも小回りが利く。

上の比較写真でわかるように、ヘッドは従来機種よりも薄く、ネックは細いため奥歯の奥までらくらく届く。しかも、ヨコ振動にタタキ振動を加えた独自開発のW音波振動(※2) で歯間の歯垢まで強力に除去できる。

ヨコ磨き図
細さ約0.02mmの極細毛ブラシは、リニア音波振動※3(毎分約31,000ブラシストローク)のヨコ磨きで歯の表面だけでなく、歯周ポケットの汚れもしっかりかき出す。

使用後は充電スタンドに戻すだけ。ハブラシの底部はスタンドに接触しないから汚れにくいし、掃除も簡単だ。1時間の満充電で約90分(約22日)間、まさかの充電切れの際は2分間の充電で1回(約2分間)は磨ける。歯磨きデータはドルツアプリ(iOSAndroid ※4)で管理でき、押し付け過ぎ防止にも役立つ。まさに盤石のホームケアを実現できるのだ。

※1:バス法、スクラビング法。歯科医師431名の87%が推奨。2018年度3月調査実施。パナソニック調べ  

※2:音波領域内での、ヨコ31,000、タタキ12,000ブラシストローク/分の振動

※3:音波領域内での振動

※4:ご使用前にお使いのスマートフォンのバージョンが、スマートフォンOS:iOS(iPhoneなど)11.0以上/Android™6.0以上、Bluetooth®:4.2以上であることを確認ください(2020年7月現在)。なお、ドルツアプリの内容は予告なく変更・削除されることがあります。

INFORMATION

パナソニック

https://panasonic.jp/teeth

文/廣松正浩

初出『Tarzan』No.808・2021年3月25日発売

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