プロテイン×乳酸菌の力。理想のカラダづくりをサポートする《ザバス BIOPRO》。

プロテインを愛用してきた陸上・篠原倖太朗選手。トレーニングに加え、カラダづくりを支える栄養やお腹のコンディションも意識しているという。《ザバス BIOPRO》は、プロテインに乳酸菌を組み合わせ、腸から理想のカラダづくりをサポートする。

text: Fumihito Kouzu photo: Kai Naito

『Tarzan』No.935 on sale October 8, 2026.

Profile

篠原倖太朗(しのはら・こうたろう)/2002年生まれ。駒澤大学卒業後、富士通陸上競技部に加入。屋外5000mの日本人学生記録(13分15秒70)、およびハーフマラソンの日本人学生記録(59分30秒)保持者。

高校生の頃から〈ザバス〉一択。断然、飲みやすさが違います。

篠原倖太朗さんがトレーニングしている様子

篠原倖太朗選手が現在注力しているのは、トラックでの5000mおよび10000mだ。

「10000mを軸にしていきたいのですが、そのためにも5000mが重要だと感じていて、今は両方に本気で取り組んでいます。2028年の国際大会までは、トラックで勝負したいなと思っています」

スピードとスタミナの両方が必要だが、今はスピード強化に重きを置いている。本格的にウェイトトレーニングも開始。世界で戦うためのカラダづくりを進めている。

「〈ザバス〉との出合いは高校生のとき。プロテインといえば〈ザバス〉だと思い、《ザバス ホエイプロテイン100 リッチショコラ味》を自分で購入して飲んでいました。今は《ザバス プロ リカバリープロテイン》と《ザバス プロ クリアプロテイン》を愛用しています。〈ザバス〉は味が抜群においしく、溶けやすく、ハードな練習後にも飲みやすいところが気に入っています」

篠原倖太朗が走る様子

栄養の摂取だけでなく、お腹の状態も気にかけているそうだ。

「強度の高い練習が続いて疲労が溜まったときに、お腹が張ることがあるんです。そうすると上手く走れないので、お腹のコンディション、腸内環境は結構気にしています」

長距離は日々の積み重ねが重要なスポーツ。レースの結果に一喜一憂せずに、淡々と練習をこなす。

「常に自分がやるべきことをやる。それが大切だと思っています」

プロテインの力を助ける乳酸菌で、腸からカラダづくりをサポート。

篠原倖太朗と《ザバス BIOPRO》

〈ザバス〉を愛飲してきた篠原選手。「乳酸菌は腸にいいイメージがあります」と言うように、《ザバス BIOPRO》シリーズは"腸から理想のカラダづくりを考える"というコンセプトのもとに開発されたプロテイン。

「後味もよく、すごく飲みやすい」と、甘さがありつつスッキリしたヨーグルト風味は篠原選手もお気に入りのポイント。カラダづくりは、腸から始める時代だ。

《ザバス BIOPRO ホエイプロテイン100》

《ザバス BIOPRO ホエイプロテイン100》

2026年3月発売の《ザバス BIOPRO ホエイプロテイン100》。明治の乳酸菌ライブラリーから厳選した“プロテインの力を助ける乳酸菌”を1日2食当たり150億個※配合。1食当たり20gのホエイプロテイン。プロテインとカラダづくりのために選抜した乳酸菌の新しい可能性を。700g。7,301円。

※乳酸菌の数は設計値に基づきます

アスリート研究から導き出された6種のビタミン設計も嬉しく、この6月にはより手軽な飲料タイプの《ザバス BIOPRO ヨーグルト味》(281円/300mL)も登場。

Information

問い合わせ先/明治
TEL:0120-858-660
(9:00〜17:00。土・日・祝日、年末年始除く)