• 〈G-STAR RAW(ジースターロゥ)〉はラガーマンの正装だ! 松田力也が着こなす、最新デニムスタイル
COLUMN
2020.09.24
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〈G-STAR RAW(ジースターロゥ)〉はラガーマンの正装だ! 松田力也が着こなす、最新デニムスタイル

ラグビー・松田力也選手
松田力也(まつだ・りきや)1994年、京都府生まれ。伏見工業高校、帝京大学を経て〈パナソニック ワイルドナイツ〉に加入。2016年に日本代表初選出。翌年にはスーパーラグビー〈サンウルブズ〉に追加招集された。ポジションはスタンドオフ、センター。身長181cm、体重92kg、ウエスト90cm、ヒップ102cm、太もも60cm。

〈ジースターロゥ〉のデニムは特別だ。その魅力をラガーマン・松田力也が証明する。

「僕の体型にも対応してくれる」

世界で初めてデニムに3D(立体裁断)を取り入れるなど常に新しい発想で、デニムシーンをリードしてきた〈G-STAR RAW(ジースターロゥ)〉。今シーズンは、新たに登場した《スクーター》と、人気モデル《ディースタック》に注目だ。そして、この2本のデニムを穿きこなすのは、昨年行われたラグビーワールドカップでの活躍が記憶に新しい、ラグビー日本代表の松田力也選手。彼が語る〈ジースターロゥ〉の魅力とは?

「実は、大学生ぐらいから〈ジースターロゥ〉の服を愛用しています。シンプルだけどデザインや仕立てが凝っているのがカッコいいんです。サイズ展開も豊富だから、細いウェスト、太い太腿やふくらはぎとパーツごとにバランスが違う僕の体型にも対応してくれるんですよ。今までいろんなデニムを試したんですが、一番しっくりきたのがストレッチデニムでした」

と〈ジースターロゥ〉のデニムとの長い付き合いを教えてくれた松田選手。この春の緊急事態宣言期間を休息に充て、最近改めてカラダを仕上げ直したという。圧巻のカラダでまず着こなしたのが、《スクーター》。

ジースターロゥの《スクーター》を履きこなす松田力也選手
ワイルドに穿きこなす、ブランドの新しい顔。/立体裁断のシェイピングダーツが快適なフィット感を実現。サステナビリティを意識したオーガニックコットンを使用している。デニムシャツ18,000円、《SCUTAR》デニムパンツ22,000円、ベルト5,000円、以上ジースターロゥ。問い合わせ先/ジースターインターナショナル。

これは、第二次世界大戦中の英国軍で指令伝達や運搬を行っていた兵士のワークパンツから着想を得たスリムフィットのテーパードモデルだ。

「ボトムはスッキリして、トップスはピタッとしているのが僕の理想的なスタイルなので、これはちょうどいいですね。後ろ姿もカッコいい。やっぱりデニムはお尻の形で決まりますからね。ちなみに、上下ともにデニムというのは挑戦したことないんですけど…。似合ってます?」

「きつい感じはまったくない」

照れながら話す松田選手のデニム姿は本当に凜々しい。そして2本目は、抜群のストレッチ性でデビュー以来、不動の人気を誇る《ディースタック》だ。

ジースターロゥの《ディースタック》を履きこなす松田力也選手
緻密なパターンワークが生む至極の穿き心地。/デニムのワークウェアを現代的な感覚でアレンジした一本。スッキリしたウェストまわりと、脚の動きに沿ったフィットが持ち味。Tシャツ5,000円、《D-staq》デニムパンツ29,000円、スニーカー参考商品、以上ジースターロゥ。問い合わせ先/ジースターインターナショナル。

「これは、僕もずっと穿いてるモデルなんです。太腿とふくらはぎのフィット感が抜群で、ストレッチがしっかり利いているから、きつい感じはまったくない。動きやすく、本当に気に入ってます」

松田選手が認めるフィット感の良さは、〈ジースターロゥ〉が得意とする3D技術によるものだ。シームにねじれを加え、カラダの動きに合わせながら生地自体が伸縮するデニムは、まるでユニフォームのごとくしなやかに動く。

「僕たちラグビー選手は、ハードに鍛えた肉体美を見せたい人が多いんです。ユニフォームもピッタリしていますから、普段着もフィットしたスタイルが好みなんだと思います。だけど、なかなか自分たちの体型に似合う服に出会えないのがツライ。そういう意味では、モチベーションを上げてくれる〈ジースターロゥ〉は、ラグビー選手の正装かもしれませんね(笑)」

ラグビー・松田力也選手が〈ジースターロゥ〉を語るスペシャルムービー!

INFORMATION

ジースターインターナショナル

tel. 03-6890 -5620

https://www.g-star.com/

松田力也選手のキャンペーンページはこちら

photos: Tak Sugita styling: Masahiro Hiramatsu hair & make: Ken Yoshimura text: Shigeo Kanno

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