• 人気インストラクター2人が体験!《チョコレート効果》のある生活
FOOD
2020.11.05
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人気インストラクター2人が体験!《チョコレート効果》のある生活

明治 チョコレート効果 のある生活
井上ジュニア(左)/1982年、ブラジル生まれ。会員制のラグジュアリープライベートジム〈ICONIQ〉の代表として、一般人からモデル、アスリートまで幅広くトレーニングの指導を行っている。京乃ともみ(右)/1987年、兵庫県生まれ。ヨガインストラクター。日本姿勢と歩き方協会認定ウォーキングリーダー。アスリートにヨガ指導を行うほか、さまざまな企業で出張ヨガ教室も開催している。

トレーニーがすすめるチョコレート!? スポーツ前やリラックスタイムに、チョコチョコと。《チョコレート効果》をもっと効果的に食べるコツを紹介。

カカオポリフェノールがたっぷりで、低GI&糖質控えめ(※1)が嬉しい《チョコレート効果》。けれど、ポリフェノールは体内に留めておけないので食べ方にもちょっとしたコツが必要。そこで、フィットネスのプロの2人に、おすすめの食べ方を1ヶ月実践してもらった! 運動もはかどる、一日コツコツ食べるその方法とは?

※1:明治ミルクチョコレートとの比較

井上ジュニアさん×《チョコレート効果》。

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シーン① パウチタイプは持ち運びが楽だし、カラダに嬉しいカカオポリフェノールたっぷり。

「ポリフェノールは赤ワインやコーヒーに多く含まれているイメージがあったのですが、高カカオチョコにはそれ以上のポリフェノールが入っている(※2)と聞いて驚きました!」というトレーナーの井上ジュニアさん。

井上ジュニアさん

カカオポリフェノールは、カラダにいいものに敏感なトレーニーなど、健康を意識する人たちの間で注目を集めている成分。それを知って以来、ジュニアさんも意識的に摂取するようになったそうだ。

「パウチタイプの《チョコレート効果》は、持ち歩くのが便利で気に入っています。密を避けるために最近はクルマでの移動が多いのですが、必ず《チョコレート効果》を持ち込んで、運転の休憩中にもよく食べています」

※2:100g当たりの比較

シーン② デスクワーク中の間食に手軽に食べるのが新しいルーティンに。

パーソナルトレーニングジム〈ICONIQ〉の代表を務めるジュニアさんにとって、事務作業も大切な仕事。一日数回に分けて6粒程度を食べることが多いという。パウチタイプの《チョコレート効果》とコーヒーは、デスクワークに欠かすことができないものだそう。

デスクワーク中の井上さん

「頭を使う事務作業をしているとどうしても糖質が欲しくなりますが、血糖値が急に上がると眠気に襲われてしまいます。そんなときに、低GI食品である《チョコレート効果》がおすすめ。

低GIであるため、糖質の吸収は穏やか。血中のブドウ糖濃度は、ゆっくりと上昇し、ゆっくりと下降するんです。あと、指にチョコがつきにくいのも嬉しいですね! デスクワークのお供にぴったりなんです」

シーン③ 低GI食品を選ぶのは、かっこいいカラダ作りを目指す人にはもう常識!

トレーニング前後も《チョコレート効果》を食べるのにいいタイミングなのだとか。

トレーニング中の井上さん

「しっかりとトレーニングをするためにも、トレーニング後にカラダをリカバリーするのにも糖質は大切な栄養素。とはいえ、健康面を考えると血中のブドウ糖濃度が急上昇するのはよくありません。低GI食品で糖質を摂取するのが理想的です。

GI値と血中ブドウ糖濃度の関係
同じ糖質量を含む食品でもGI値によって血中ブドウ糖濃度の上がり方は異なる。GI値に注目しよう!
※グラフはイメージです。

僕は最近、トレーニング前にコーヒーのカフェインと《チョコレート効果》でスイッチを入れ、トレーニング後は凍らせておいたバナナとプロテイン、《チョコレート効果》をミックスしたシェイクをリカバリードリンクにしています」

低GI食品の糖質でカラダづくりをサポートするのが、トレーニーの新常識のようだ。

井上さんが試したのはこの商品!

チョコレート効果 パウチタイプ
便利なチャック付きのパウチ包装。粒タイプで、手につきにくいコーティングが施されている。《チョコレート効果カカオ72%》(158円、税別)は1袋で1008mg、《チョコレート効果カカオ86%》(158円、税別)は1袋で1082mgのカカオポリフェノールを含んでいる。

京乃ともみさん×《チョコレート効果》。

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シーン① 朝はコーヒーと《チョコレート効果》1枚を。小腹の空く昼ごはん前もおすすめ。

健康への意識が高いフィットネスのプロの間でも注目されているカカオポリフェノール。積極的に摂取したい成分であるが、摂っても体内に長時間留まらず、時間とともに体外に排出されてしまうという特徴もある。それゆえ一度にまとめて摂るよりも、時間を置いて少しずつ摂取するのが理想的だ。ヨガインストラクターの京乃ともみさんは朝、昼、晩と《チョコレート効果》を分けて食べて、カカオポリフェノール摂取を習慣にしている。

京乃ともみさん

「朝はコーヒーと一緒に《チョコレート効果》を1枚食べるのが最近のルーティンです。カカオポリフェノールが摂れるということもありますが、チョコレートって食べると活力が湧くというか、元気になれますよね!」

《チョコレート効果》5枚をお湯に溶かして、ホットチョコレートを作ることもあるそう(写真下)。忙しい日のご褒美なのだとか。詳しい作り方は公式サイトでも紹介されている。

シーン② ヨガレッスン前にはプチ糖質補給。低GIなので気にせず食べられる。

ヨガのレッスンが始まる前、レッスンが続くときの合間にも《チョコレート効果》で糖質を補給することが多い、と京乃さん。

ヨガのレッスン前の京乃さん

「ダイエットを目的に極端に糖質をカットされる方がいますが、それは誤った認識。適度に糖質を摂ったほうが、運動の質が高まりますし、リカバリーも早まります。低GI食品の《チョコレート効果》は糖質がゆっくりと吸収され、持続的にエネルギーになるので、運動前の摂取は特におすすめ。

先日、ヨガのレッスンを受けてくれているラグビー選手がトレーニング前にコーヒーと蜂蜜を摂っていると聞いて、コーヒーにはチョコのほうが合うんじゃない、とおすすめしちゃいました(笑)」

トレーニーに低GI食品は欠かせないのだ。

シーン③ 夜はビターな95%の《チョコレート効果》をワインのお供に。

「ウィークデイにスウィーツやお酒を我慢してチートデイを作るやり方だと、私はチートデイに食べ過ぎてしまうんです。なので最近は、無理な我慢はせずに大好きなワインと一緒にカカオ95%の《チョコレート効果》を、ちょこちょこと楽しんでいます。赤ワインとカカオの香りの相性はとてもいいですし、チョコレートは満足度が高い! どちらもポリフェノールたっぷりなのも嬉しいですよね」

夜のワインのお供に

せっかくトレーニングをしているのなら、おつまみを選ぶときも、おいしさと同時にカラダのことを考えて選びたいところである。カカオポリフェノールたっぷりの《チョコレート効果》と一緒に、糖質控えめ(※1)かつ贅沢な自宅でのお酒時間を楽しもう。

GI値と血中ブドウ糖濃度の関係
ポリフェノール含有量抜群の高カカオチョコレート。赤ワインと合わせれば、ポリフェノールたっぷり!
Scalbert A and Williamson G. J Nutr. 2000: 130: 2073S-85Sを参考に作成

※1:明治ミルクチョコレートとの比較

京乃さんが試したのはこの商品!

チョコレート効果 箱入り
チョコレート効果カカオ72%》は1箱15枚入りで、1枚当たり127mg、《チョコレート効果カカオ86%》は1箱14枚入りで、1枚当たり147mg、《チョコレート効果カカオ95%》は1箱12枚入りで、1枚当たり174mgのポリフェノールを含んでいる。各220円(税別)。
INFORMATION

明治 tel. 0120-041-082

www.meiji.co.jp/sweets/chocolate/chocokoka/

取材・文/神津文人 撮影/山城健朗

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